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●[Pacific Language Instisute](PLI)
廣瀬 真紀代
出身地:大阪府
ワーホリビザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 6ヶ月フルタイム
「少しでも落ち着いた雰囲気の中で勉強がしたい」
英語を話すことが楽しくなってきました
PLIを選んで本当に良かった。

なぜ私がPLIを選んだかというと、学校の中ではEnglish onlyであること、国籍の制限があること、生徒の年齢層が比較的高く落ち着いている学校であるという理由からでした。私は一度社会に出てから留学をしたため、あまり若くはありません。語学学校は若い人が多いということを聞いていたので、少しでも落ち着いた雰囲気の中で勉強がしたいと思い選びました。また、2010年の日本人が選ぶ世界の語学学校の第4位に選ばれており、全くと言っていいほど英語ができなかったので、しっかり勉強するためにも質の高い学校に決めました。
国籍は、韓国、ブラジル、スイス、サウジアラビア、シリア、コロンビア、メキシコ、フランス、中国、台湾、ロシアなど多国籍に富んでいて、それぞれの訛りなどがありますが、友だちと話すことで気づかされることもありました。先生も国ごとに不得意な発音をよく理解していてよく説明してくれました。自分の苦手部分はもちろんですが、他国の友だちの苦手部分を聞くことで、母国語にない音を発音することがこんなに大変なものなんだということを実感しました。
学校のルールは少し厳しく、学校内で母国語を話すとその日24時間学校に出入り禁止で授業を受けられません。実際に私の友だちが先生に出入り禁止と言われ、すぐに外に出されていました。遅刻や欠席も厳しく遅刻は授業始まって10分後までしか入室できないほどしっかりと規制されています。2か月ごとにあるレベルテストで、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの点数が出されます。この結果によってクラスのレベルを上がることができ、授業の選択肢が増え、自分の受けたい授業の幅が広がります。テストはとても緊張しますが、2か月ごとに必ず点数が上がっていったので、自分の成長が数字で見ることができてとてもいい経験でした。
私は、ビジネスコースも1カ月ほどとりましたが、世界の経済や世界で有名な会社の経済状況、経済戦略などを比較し、2週間に1度グループでプレゼンテーションをする機会がありました。先生はプレゼンテーションン中に、おかしかった文章や発音などを一人一人にメモをして渡してくれました。人前で英語で発表することはとても難しく、正直苦痛でしたが、今思えばいい経験だったなと思います。
こんな校則が厳しく、授業の内容も濃く、宿題もほぼ毎日あるような学校ですが、本当に英語を勉強したいと思っている人には、とてもいい学校ではないかなと思います。 授業が終われば、クラスの友だちとそれぞれの国の料理を食べに行ったり、休日に観光をしたり、楽しいこともいっぱいです。今では先生とも仲良くなり、卒業した今でも連絡を取り合う関係です。私は、PLIで先生や今の友だちに出会ったことを本当に感謝しています。PLIを選んで本当に良かったと思います。
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●[インリングア(inlingua)]
鈴木 瑞絵
出身地:神奈川県
観光ビザ
一般英語コース(ESL)受講
ESLコース: 6ヶ月セミフルタイム
「友達以上に話せる先生が出来た」
先生も色々な個性の先生がいてとても楽しい
スピーキングを上げたい人は是非!

私がInlinguaに決めた理由。
それはちびかなだとの出会いが第一だった。最初は他の学校を考えていたけれど説明会に来ていたInlinguaの日本人カウンセラーさんにお話を伺って、こっちも良いかも知れない、と思い始めたのがきっかけでした。
ここの学校の最大のポイントはスピーキング重視の学校であるということ。その名の通りレッスン中は沢山喋る機会がある。先生や場合によっては自ら喋っていかないとあまり自分の為にならないので、普段から喋る方正確ではない自分にとっては最初はかなり無理やりで大変だったけど今は喋れる様になりました。 静かにコツコツと授業を受けたいタイプの人には適さないかも知れないけど、「とにかく喋りたい!スピーキング力を伸ばしたい!」という気持ちが少しでもあるのならこの学校はとにかく喋る機会が沢山あるのでお勧めです。
クラスメイトはアジアン系(コリアン、サウジアラビア、台湾、日本人)が多く、台湾人は人懐こくフレンドリーで社交的。韓国人は少々同じ国の人同士で固まりがちだけど明るく楽しい人が大半。サウジーはとにかくにぎやか。良い意味でも悪い意味でも。他は陽気な南アメリカからスイス、イタリア、同じカナダでもモントリオール(言語がフレンチであるため)から来ている生徒もいて、国籍が豊かな環境な点もポイントが高いです。
あと月に1度プレゼンテーションをするルールになっていて、時間は先生やレベルによっても違うけれど大体10分程度。レベルが上がると月に2度になるので結構タフさが身に付きます。先生も色々な個性の先生がいてとても楽しい。ギターを教えてくれる先生がいたり、友達以上に話せる先生が出来たりなど、先生を恐れなければフレンドリーに接してくれて今の私にとっては先生と喋る方が楽しいです。
学校では様々なアクティビティーのプログラムが毎月組まれていて、好きなプログラムに好きな時に参加することが出来るのでトライしたいことがあればやってみる価値あり。無料のものもあるのでガンガンやってみて思い出作りするのも良し。
そして個人的には一番好きなイベントがこれ。毎週金曜日に卒業式とその週に頑張った人にスターバックスのコーヒーカードを贈るという習慣があって先生たちはその頑張った生徒をただ単に名前を呼ぶだけではなく、その生徒の紹介込みで名前を呼んでくれるので毎週金曜日はドキドキしています。5-9月にかけては月に一度graduation partyという名のアクティビティーがあり、キツラノもしくはスタンレーパークのビーチに行きます。その日ばかりはレベル関係なく生徒が集まるので普段違うキャンパスの生徒達と知り合うきっかけにもなるので参加するのをお勧めします。
とにかくInlinguaは喋りたい人向けの学校なので少しでもスピーキングを上げたい人は是非!
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●[Tamwood International College]
神門 利典
出身地:島根県
ワーキングホリデービザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 3ヶ月フルタイム
ESLコース: 3ヶ月フルタイム
「色々な言語圏の人と話す機会は本当に多かった!」
僕がTamwoodを選んだ理由は、
・多国籍な学校であること
・仕事を紹介してくれるプログラムがあること

実際学校には、、南米系からヨーロッパ系まで色々な国籍の人がいて、ヨーロッパ系ではベルギーの子と友達になる機会も多かったです。
色々な言語圏の人と話す機会は本当に多かったですし、色々な文化や考え方にも触れられる機会もたくさんありました。ラウンジにビリヤード台があるのでそこでビリヤードしながら、フランス語訛りの英語とかブラジル訛りの英語とかメキシコ訛りの英語とか色々な英語に触れれました。僕はちょうど中間のクラスだったんですけど、3ヶ月間楽しく過ごすことが出来ました。
あと、折角ワーキングホリデーで来ているので、英語環境の現地のお店で働いてみたいという希望もあったので、タムウッドのCOOP-PROGRAMを取りました。ここでレジュメの書き方とか面接の受け方とかレクチャーを受けて、お店の面接に行くんですが、初めての英語での面接は緊張して、実は最初のお店で不採用になってしまったんです。その後、コーディネーターのスタッフや日本人のスタッフの人ともう一回相談して、レジュメから面接の受け方などもう一度練習して、次のお店にトライした結果、採用になりました。
このようなシステムを持っている学校なので、仕事のことも聞けたりと色々と情報がもらいやすい学校で僕には目的にあった学校でした。
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●[Canadian as a Second Language Instisute](CSLI)
服部 有希子
学生ビザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 6ヶ月フルタイム
「バンクーバー生活を楽しみながら英語を学ぶ!」
CSLIはアットホームな学校です。
アクティビティーも豊富なので、バンクーバー生活を楽しみながら英語を学びたい人には、とてもいい学校だと思います。

1週間単位で入学ができるので、短期間の留学を考えている人にも最適だと思います。
カンバセーションクラスは、日常会話を中心に、リスニング、ライティング、文法を学びます。1クラス10人前後で、夏の時期はとてもたくさんの学生が集まってきます。10月くらいから生徒の数が減り、冬の時期は、生徒がとても少なくなります。レッスンスタイルは、色々なゲームを取り込んだり、とてもエキサイティングでき、ビデオを見て、イディオムなどの確認をしたり、楽しみながら授業が受けられるのが良かったです。アカデミックのクラスは、ボキャブラリー、リスニング、ライティングが学べ、特にディクテーションは、先生のスピーチの早さに驚かされます。先生たちは、とてもフレンドリーで、休憩時間は、ラウンジでビンゴゲーム、マシュマロほうばり競争など、いろいろなゲームで先生たちが楽しませてくれます。宿題は、ほとんど毎日でて、放課後にラウンジでしていました。
木曜日のアフタースクールは、Japanese、Korean、Mexican、German・・・など食事会がありいろんな国の文化や味も楽しむことができて、毎週金曜日は、アクティビティの日になっています。ウィスラーツアー、UBCツアー、ハイキング、美術館巡り、夏の時期は、ベースボール観戦ツアー、アイスクリームツアー、ハロウィンの時期には、コスチューム作り、冬の時期は、カーリングやアイススケート、クリスマスのイルミネーションツアーなど、沢山の無料アクティビティがあります。
クラス・レベル関係なく自由参加できるので、たくさんの友達を作ることができてとても楽しかったです。ハイキングが好きな私は、色々なところに行くことができ、とても楽しく6ヵ月を過ごすことができました。
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●[Global Village English Centres](GV)
神田 朋子
出身地:長野県
学生ビザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 6ヶ月フルタイム
「GVには可能性がたくさん!!」
私の語学学校のこだわりは、「国際色豊かな環境の中で、しっかり英語が学べる学校」という2つでした。
GVには、その2つ以上のものがありました。

入学当日のレベル分けテストで、8つあるレベルのうち、私はレベル4のクラスに配属されました。GVには2つ校舎があり、レベル1~3まではガスタウンの校舎、レベル4~8はイエールタウンの校舎とレベルによって校舎も分けられます。そして、私は高い方のレベルの校舎に配属されたので、最初は自分でも驚きのスタートでした。しかし、クラスが始まってみると、自分への驚きから周りの生徒のレベルの高さへの驚きに変わりました。
私のクラスには、スペイン人、スイス人、フランス人、コロンビア人、韓国人、日本人の生徒がそれぞれ2~3人ずつ程いて、その中でも特にスペイン人の生徒は、授業の中で次々に発言、質問を先生に投げかけます。それをどんどん吸収していくのが一緒に勉強していて感じました。そんな友達に学ぶ姿勢を刺激され、私も負けてはいられないと、1,2週間すると競って発言していました。授業では、文法から日常で使う会話表現、生徒が多く間違えて使う表現など、英語を口に出し、話せるようになることを目指して学んでいきます。授業の中でいろんな場面において会話する機会をたくさん与えられるので、自然と自分が使える英語表現を増やしていくことができました。
さらに授業の中で感じた事は、先生が生徒一人一人のレベル、長所、短所をしっかり見極めて課題を与えてくれる事です。少し難しい課題でも一人で解決させず、2人ペアで活動させ、わからないところはお互いに質問しあい問題を解いていったり、時にはクラスでゲームをしながら英語を学んでいったり。午前のクラス、午後のクラスと先生は異なりますが、私が受けたどのクラス、どの先生も私にとってとても刺激的で、楽しんで英語を勉強することができました。GVのスクールアクティビティは、いろんな行事が毎日放課後や週末に行われ、机に向かっての勉強だけでなく、カナダを思いっきり楽しむことができます。友達とアイスホッケーを見に行ったり、ウィスラーにスノーボードをしに出かけたり、そこで自然と友達の輪を広げることもできました。GVに7ヶ月半通ってみて思う事は、自分のいろんな可能性を試すチャンスをたくさん与えてくれる学校だなということです。
英語の能力を伸ばす事はもちろん、それを使って友達を作ったり、いろんなところに旅行に出かけたり。生徒がカナダでやってみたいと思う事をどんどん提案し、応援してくれる学校だと思います。英語を教えてくれるプロがいて、生徒を楽しませてくれる行事があり、ガイドがいて、生徒を精神面からもサポートしてくれる雰囲気がGVにはありました。
私はGVに長い間通って出会った先生、友達からいろんな刺激、たくさんのことを学びました。その機会を与えてくれたGVに本当に感謝しています!!
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●[PGIC Vancouver]
上原 友之介
出身地:兵庫県
ワーキングホリデービザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 6ヶ月フルタイム
ESLコース: 6ヶ月フルタイム
「PGIC Vancouver愛してます・・・」
僕がPGIC Vancouverに行こうと決めた理由は、英語をしっかり勉強したいという単純なものでした。
実際、数校のトライアルレッスンを受けて回って、カリキュラム・英語環境の徹底等を比較して、最終的に2校まで絞り、
自分の直感でPGIC Vancouverに決めました。

入学初日の最初のレベル分けテストでは、ベラベラ喋ったつもりが、1番下からのスタート。
正直不満を持ってのスタートでしたが、授業が始まってみると、そのテストでいかに自分の英語力をしっかり見られていたかを知りました。 授業内容的には、午前のクラスでは、習った文法を使って会話をする授業が中心で、前から知っている文法でも、いざ使うとなると、なかなか口から出てこないことがあり最初の頃は、特に大変でした。午前中は文法を習ってそれを使って話すということが中心で、すでに理解していた文法でもいざ使って話してみようとするとなかなか難しく、最初の頃は大変でした。
午後のクラスでは、僕はPower listening、Discussion、Common error、Presentationのクラスを選択していましたが、どのクラスも共通して言えるのは、街に出てすぐに使える表現、間違えやすい文法等を、分かりやすく楽しく教えてもらいました。日本人の弱点に対するプログラムでは、学長の話を聞くことができて、英語の勉強の仕方、日本人とカナダ人の考え方の違い、そして英語の話だけに囚われず、色々な事を教えていただきました。学長サミーさんからいただいた、ナポレオンヒルの名言は、卒業した今でも、しっかり我が家の壁に貼ってあります。参加自由のWork Shop、特にCCC(Canadian Conversation Club)には、PGIC Vancouver に通われる方にはぜひ参加してほしいです。
今、感じることは、厳しくて有名と聞いて、ビクビクして入学したものの、厳しいというよりも、生徒全体の英語の勉強に対する姿勢が高いということ。先生方の教えが本当によかったから、自分の英語の伸びを自分で実感できたことです。一生付き合っていける友達に出会え、そんなこんなで、最初の一ヶ月だけ様子をみようと思っていたら、気づいたらPGICの勉強する雰囲気の中、6ヵ月も通っていました。
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●[Language Studies International](LSI)
永田 順子
出身地:福岡県
ワーキングホリデービザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 5ヶ月パートタイム
「笑顔が絶えない、素敵な学校」
より自然で正しい学び方で習得する
LSIはとてもフレンドリーで居心地も最高です。

LSIはとてもフレンドリーで居心地が良い学校です。先生と生徒の距離が近く、生徒同士もすぐに顔見知りになります。休み時間に知らない生徒同士が声をかけて仲良くなる、なんてこともしょっちゅうです。また国際色が豊かなことも特徴のひとつだと思います。ほかの学校に比べてヨーロッパからの生徒が非常に多いようです。私以外のクラスメイト全員がヨーロピアンということもありました。スクールアクティビティーも盛んで、夏の時間は週に1回先生や学校のスタッフも交えてみんなでイングリッシュベイに行き、スポーツやおしゃべりをするのが習慣となっていました。授業に関してですが、教科書とワークブックを使って週ごとに一つの文法をじっくりと学びます。学び終えた後は理解力チェックのために小テストをします。何がテーマなのか、何を学ぶのかが鮮明なので、しっかりと身につけることができます。文法だけでなく、会話に発展させるので、より自然で正しい学び方を学べます。時にはクイズやゲームを取り入れ、しっかり半分、楽しみ半分、で全てがちょうどよかったです。
みんなが仲良しでフレンドリー、笑顔が絶えない、コミュニケーションの楽しさを教えてくれる、そんな素敵な学校です。精神面も勉強面も学ぶことの多いLSIでの5ヶ月でした。卒業してからもランチを食べに行ったり、友達に会いに行ったりと気軽に遊びに行ける場所です。誰かが卒業する際には仲の良い先生も誘ってゴハンを食べに行くことが多く、先生と生徒の壁がなく、心地よい雰囲気で何事も楽しめます。
韓国人の友達がある病気で入院することになり、私は彼女ととても親しかったので、学校と彼女の間に立って情報のやり取りをしていたのですが、彼女への迅速丁寧なケア(カードにメッセージを書いたり、お見舞いに行ったり)はもちろん、私に対しても気遣ってくれてものすごい温かさを感じました。あの時先生方がかけてくださった言葉は今でもハッキリと覚えています。
この学校で出会った友達は本当にいい人たちばかりで今でも交流が続いています。今年の夏にはスイスの友達が日本に遊びに来る予定です。また、日本の友達とは、みんなで韓国に友達巡りの旅をしにいこうと計画しています。
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●[Universal College of Language](UCL)
錦戸 富美
出身地:長崎県
ワーキングホリデービザ
General English (ESL)受講
ESLコース: 3ヶ月フルタイム+1ヶ月パートタイム
「アットホーム。小規模な学校を探している人にはピッタリな学校だと思います。」
自分のペースでゆっくりと勉強できる学校
授業はとても丁寧で、また少人数がよかったです。

私はトライアルレッスンに参加して、第一印象ですぐにUCLに決めました。一クラスが思っていたよりも少人数で、自分のペースでゆっくりと勉強できる学校だと思います。毎時間、笑い声があり楽しく授業を受けることが出来ました。どの先生も親切で、担任の先生じゃなくても気軽に声をかけてくれたり、とてもフレンドリーです。日本人カウンセラーの方もとても頼りになり、学校での悩みだけではなく、バンクーバーでの生活全般、仕事や個人的な悩みでも、全て受け入れて的確にアドバイスしてくれました。先生との日常会話の中にも学ぶことが沢山あります。授業はとても丁寧で、また少人数であるために先生の指導が生徒一人一人に行き届くことがUCLの一番いいところだと思います。
季節ごとに色々な行事があったり、毎週火曜日と木曜日のカンバーセーションタイムには、ほぼ全盛とが参加するため、レベルの違う生徒さんとも友達になる機会が多くありました。お互いのことを知るために、とてもいい機会だと思います。 リスニングのクラスで生のラジオを聴く授業はハードですが、自然な英語のスピードになれるためにとてもいい授業だと思います。毎週映画と音楽を聴く授業が組まれており、ただ単に英語を勉強するのではなく、楽しく、気を楽にして英語を身につけることが出来ました。学校に通い始めた頃は、まったく英語を聞き取れず、会話も出来なかったけど、次第に英語でコミュニケーションをとる楽しさがわかるようになったのも、UCLに通ったおかげだと思います。
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