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また、1週間単位で入学ができるので、短期間の留学を考えている人にも最適だと思います。
カンバセーションクラスは、日常会話を中心に、リスニング、ライティング、文法を学びます。
先生たちは、とてもフレンドリーで、休憩時間は、ラウンジでビンゴゲーム、マシュマロほうばり競争など、いろいろなゲームで先生たちが楽しませてくれます。
水曜日のお昼は、$1のホットドックランチ、または$2のピザランチを楽しむことができます。
宿題は、ほとんど毎日でて、放課後にラウンジでしていました。
ウィスラーツアー、UBCツアー、ハイキング、美術館巡り、
夏の時期は、ベースボール観戦ツアー、アイスクリームツアー、ハロウィンの時期には、コスチューム作り、
冬の時期は、カーリングやアイススケート、クリスマスのイルミネーションツアーなど、沢山の無料アクティビティがあります。

PLIでは勿論、下のレベルからのスタートでした。
授業の内容は、理解できるが、話すことが出来ない自分にはとても大変でした。
でも、間違えを恐れずに授業中や休憩中に発言する心がけをしました。
わからないことなどは、質問をすれば教えてもらうことができ、また授業では、わからない生徒がいた場合、先生はすぐに気づき何度も説明してくれたりします。
宿題は、ほとんど毎日でて、放課後にラウンジでしていました。
クラスは、1ヶ月単位で変わります。
上のレベルに行くのに、テストはないのですが、先生がListening/Writing/Speaking/Reading、出席率、宿題など総合的に判断をします。
一番の重要ポイントは、Speakingですね。
次のクラスは、自分で選択が可能で、自分の弱点のクラスを選んで次の1ヶ月学ぶことができます。
入学2ヶ月目からは、自分で午前・午後の授業選択も可能になります。
気分転換に午後のクラスにしてみたりもしました。午前のクラスとはまた違った雰囲気で、よい刺激になったりしました。
アクティビティは、毎月様々なものがあり、私もいろいろと参加して楽しく過ごすことが出来ました。
PLIでは、先生・友達に本当に恵まれました。
ここで学んだことを今後生かしていきたいと思います。PLIは本当にいい学校だったと思います。勇気を出してこの学校に決めて間違いなかったです!

その中でも特にスペイン人の生徒は、授業の中で次々に発言、質問を先生に投げかけます。
そして、それをどんどん吸収していくのが一緒に勉強していて感じました。
そんな友達に学ぶ姿勢を刺激され、私も負けてはいられないと、1,2週間すると競って発言していました。
授業では、文法から日常で使う会話表現、生徒が多く間違えて使う表現など、
さらに授業の中で感じた事は、先生が生徒一人一人のレベル、長所、短所をしっかり見極めて課題を与えてくれる事です。
少し難しい課題でも一人で解決させず、2人ペアで活動させ、わからないところはお互いに質問しあい問題を解いていったり、
時にはクラスでゲームをしながら英語を学んでいったり。
午前のクラス、午後のクラスと先生は異なりますが、私が受けたどのクラス、どの先生も私にとってとても刺激的で、楽しんで英語を勉強することができました。
友達とアイスホッケーを見に行ったり、ウィスラーにスノーボードをしに出かけたり、そこで自然と友達の輪を広げることもできました。
英語の能力を伸ばす事はもちろん、それを使って友達を作ったり、いろんなところに旅行に出かけたり。
そしてそこに、英語を教えてくれるプロがいて、生徒を楽しませてくれる行事があり、ガイドがいて、生徒を精神面からもサポートしてくれる雰囲気がGVにはありました。

実際、数校のトライアルレッスンを受けて回って、カリキュラム・英語環境の徹底等を比較して、最終的に2校まで絞り、
正直不満を持ってのスタートでしたが、授業が始まってみると、そのテストでいかに自分の英語力をしっかり見られていたかを知りました。
授業内容的には、午前のクラスでは、習った文法を使って会話をする授業が中心で、前から知っている文法でも、いざ使うとなると、なかなか口から出てこないことがあり最初の頃は、特に大変でした。
午前中は文法を習ってそれを使って話すということが中心で、すでに理解していた文法でもいざ使って話してみようとするとなかなか難しく、最初の頃は大変でした。
午後のクラスでは、僕はPower listening、Discussion、Common error、Presentationのクラスを選択していましたが、どのクラスも共通して言えるのは、街に出てすぐに使える表現、間違えやすい文法等を、分かりやすく楽しく教えてもらいました。
日本人の弱点に対するプログラムでは、学長であるサミーさんの話を聞くことができて、英語の勉強の仕方、日本人とカナダ人の考え方の違い、そして英語の話だけに囚われず、色々な事を教えていただきました。
サミーさんからいただいた、ナポレオンヒルの名言は、卒業した今でも、しっかり我が家の壁に貼ってあります。
参加自由のWork Shop、特にCCC(Canadian Conversation Club)には、PGICに通われる方にはぜひ参加してほしいです。
今、感じることは、厳しくて有名と聞いて、ビクビクして入学したものの、厳しいというよりも、生徒全体の英語の勉強に対する姿勢が高いということ。先生方の教えが本当によかったから、自分の英語の伸びを自分で実感できたことです。
一生付き合っていける友達に出会え、そんなこんなで、最初の一ヶ月だけ様子をみようと思っていたら、気づいたらPGICの勉強する雰囲気の中、6ヵ月も通っていました。

LSIはとてもフレンドリーで居心地が良い学校です。先生と生徒の距離が近く、生徒同士もすぐに顔見知りになります。休み時間に知らない生徒同士が声をかけて仲良くなる、なんてこともしょっちゅうです。
また国際色が豊かなことも特徴のひとつだと思います。ほかの学校に比べてヨーロッパからの生徒が非常に多いようです。私以外のクラスメイト全員がヨーロピアンということもありました。スクールアクティビティーも盛んで、夏の時間は週に1回先生や学校のスタッフも交えてみんなでイングリッシュベイに行き、スポーツやおしゃべりをするのが習慣となっていました。
授業に関してですが、教科書とワークブックを使って週ごとに一つの文法をじっくりと学びます。学び終えた後は理解力チェックのために小テストをします。何がテーマなのか、何を学ぶのかが鮮明なので、しっかりと身につけることができます。
もちろん文法だけでなく、そこから会話に発展させるので、より自然で正しい学び方を学べます。時にはクイズやゲームを取り入れ、しっかり半分、楽しみ半分、で全てが程よかったです。
卒業してからもランチを食べに行ったり、友達に会いに行ったりと気軽に遊びに行ける場所です。誰かが卒業する際には仲の良い先生も誘ってゴハンを食べに行くことが多く、先生と生徒の壁がなく、心地よい雰囲気で何事も楽しめます。
カナダには数え切れないくらいのESLがあります。その中でInlinguaに決めたのは、Trialレッスン(体験入学)を受けたときに授業中の雰囲気がコレだっ!!と思った学校だったからです。
ほかの学校を色々と見て回っているうちに分かってくるのですが、学校によって授業方針がまったく違ってきます。この学校は会話を中心に進めて行くので有名と言うこともあり「最初はとにかく英語で話したい!」ということで自分のスタート地点にしました。
入学前にクラス分けのマーク問題と簡単な会話のテストがあり、生徒のレベルにあった10段階ある各クラスに配属されます。
Classmateもかなり国籍豊かで自分のクラスにはイタリア人・韓国人・コロンビア人・台湾人・メキシコ人が一緒になり、とてもにぎやかでした。英語の喋り方、発音もぜんぜん違うし、それぞれの国柄や文化を知ることも出来、自分が日本人であることを認識させられます。
授業の内容は、まず今日勉強するGrammerを目に通しておき、それを使ってSpeaking更に質問を生徒同士で作って答えていきます。他にも席の隣同士で、あるテーマについて話し合ったり、簡単な寸劇を作ってみんなの前で発表したりします。最初は自分の言いたいことが頭の中で空回りして思うように出なかったりするので、大変ですがもちろん先生のフォローもあるので大丈夫!!
自分が知らないうちに言葉が出てくるようになります。午後の授業は選択授業で、Speaking・Pronunciasiton・Listening・TOEFL・Cambridgeなど・と自分が更に埋め合わせしたいなと思うところを自由に選択できますので、自分のベスト英語プランを決めることが出来ます。
授業のほかにも、アクティビティーがあり、少しでも興味があるなら是非参加してみてください!!
放課後にカナダならではの、あそび体験をしながら、英語を勉強できるチャンスでもあります!!先生と一緒にホッケー観戦をしたり、PUBに行ってみんなでお酒を飲んで、案外酔っ払ったほうが英語を喋り安かったりします(笑。
3ヶ月は本当にあっという間でした。初めての海外外国と言うこともあり、自分の中では毎日が新しいことの発見の連続でした。学校側から英語を教えて頂いたこともありますが、世界中の友達と出会い共に学んだことがとても大きかったです。国は違うけど、英語を使って悩み事から病気、恋愛まで。今改めて考えると、すごいことだなと思います。自分の英語もまだまだです。これからも一緒に授業を受けた仲間に置いて行かれない様に共に前進していきたいです!

私がArlingtonを選んだきっかけは、ESLで基礎を学んだ後、カナダのカフェで働けるようになったものの、お客様が何を言っているのか聞き取れなかったために、働きながらもリスニングが強化できるところを紹介してほしい!!・・とMisaさん・Tetsuさんに相談して紹介してもらったのが始まりです。
Arlingtonは、大きく分けてSPEAKING・LISTENING・PRONUNCIATIONとクラスを選ぶことができ、クラスの人数が最大7人までなので、先生と話すチャンスはたくさんあります。また1クラスからの受講可能なので、私のように午前は学校・午後は仕事・というスケジュールも可能です。そして生徒はほぼ日本人と韓国人なので国際色は豊かではありませんが、逆に先生方が日本人・韓国人の弱点を熟知(特に発音)しているのもこの学校の特徴だと思います。
SPEAKINGクラスは、一人ずつボイスレコーダーを渡され、授業中に録音してグラマーをチェックしてもらったり、ほかの言い回しを教えてもらいます。与えられたテーマをすぐに録音しなくてはいけないので、頭ではわかっていても、実際に正しく使えていなかったり、クラスメイトの前でチェックするので、度胸もつきますね(笑。
宿題もボイスレコーダーに先生から与えられたテーマを1分程録音しなくてはいけないので、大変でしたが、とても為になりました。
PRONUNCIATIONクラスは発音のほかにリスニングと言って、よりネイティブに近い発音ができるようにひたすら練習します。宿題はボイスレコーダーを使ってリスニングに注意しながら録音していくので、自然にどことどこをリンキング(繋げる)させるのか身につきます。先生も生徒にとって難しい発音のものは鏡を使ったり、何度も練習してくれるので、このクラスをとって発音に対する意識はとても変わりました。
LISTENINGクラスは先生たちのプライベートな会話を録音したCDを教材として渡され、それについての質問に答えたり、映画やドラマトークショーなどネイティブのスピードのものをひたすら聞き、耳を強化します。リスニングの教材がフレンズや、SEX AND
CITYなど私が興味のあるのもだったので、スピードについていくのは大変でしたがとても楽しかったです。
もう一つ、この学校の特典としてDVDクラブがあります。
会員になれば学校にあるDVDが見放題なので、授業で取り上げられた映画やドラマを家でじっくり鑑賞することができて、とても気に入っています。卒業した今も、DVDを借りに今でも足を運んでいるくらいです(笑。
Arlingtonは大きな学校ではないですが、先生はとてもフレンドリーで、気軽に話しかけてくれます。休憩時間の生徒の会話でも間違いを直してくれたりします。私はここにESLのあとに2校目として通い、特にPRONUNCIATION(発音)がとても役に立ちました。実際の仕事でも、リスニングはもちろん、Arlingtonで学んだ全てのことが役に立っています。
ESLで基礎を学んだ後の2校目としてとてもオススメできる学校です!

季節ごとに色々な行事があったり、毎週火曜日と木曜日のカンバーセーションタイムには、ほぼ全盛とが参加するため、レベルの違う生徒さんとも友達になる機会が多くありました。お互いのことを知るために、とてもいい機会だと思います。
リスニングのクラスで生のラジオを聴く授業はハードですが、自然な英語のスピードになれるためにとてもいい授業だと思います。
また、毎週映画と音楽を聴く授業が組まれており、ただ単に英語を勉強するのではなく、
楽しく、気を楽にして英語を身につけることが出来ました。
学校に通い始めた頃は、まったく英語を聞き取れず、会話も出来なかったけど、
次第に英語でコミュニケーションをとる楽しさがわかるようになったのも、UCLに通ったおかげだと思います。