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「学校丸見えちび特捜部」ちびくんが学校に取材に行ってきたっ。

学校のホームページではなかなか見えない隠れた「生」情報をお見せしよう。


「今月の学校特集-語学学校-」

「Pacific Gateway International College 」

所在地:3rd Floor 1155 ROBSON STREET VANCOUVER, BC, CANADA




「英語を真剣に学びたい人と真剣に向かい合う、学生一人一人を大切にする評判の語学学校」

「Pacific Gatewayは英語だけでなく、人生の歩み方を教えてくれる。
自分とも真剣に向かい合うチャンスを与えてくれる、満足度100%の語学学校です。」


学校に一歩踏み入れたその瞬間から、
元気な学生たちの英語がPacific Gateway International Collegeの魅力を運んでくる。

「Pacific Gateway International Collegeを選ぶその理由。特徴は何なのだろう?」


イングリッシュオンリーポリシー(母国語禁止の規則)がしっかりしていること。
もっと英語を勉強したい学生向けには放課後のワークショップ(補講)
バンクーバー校においては、Gloval Life Studies(GLS)という日本人の学生を対象とした国際コミュニケーション塾がある。


規模が大きい学校特有のプログラムの充実を備えながらも、生徒一人一人と真剣に向き合い、個人の成長を大切にしているのが大きな特徴だ。

(Sammy:学長)

「単に英語を勉強する為の学校というところだけに留まらず、一人でも多くの学生が、グローバル社会で大きく羽ばたき、自信を持って歩いていけるように 精一杯、後押しをしていける学校を目指しています。」

そう語るサミー高橋学長の目はきらきらと輝いていた。


English Communication Program (ECP)という一般英語プログラムのしっかりしたカリキュラムの中、一から英語を学びたいと言う学生から、もっと英語力を伸ばしたいという学生まで、 目的意識の高い学生が多い特徴から、イングリッシュオンリーポリシーを守り、たとえ日本人同士でも、日本語は一切使うことなく英語で頑張ってコミュニケーションをとっている。
学校内だけでなく、学校周辺1ブロック以内でも日本語(母国語)を話すことなく、しっかりと守られていると言う。

母国語禁止の厳しい規則を適用した一番最初の学校と言われているだけのことはある。


(Minako:日本人マーケター)

「レベルは、入門・初級・中級・中上級・上級・上級プラスの6段階に分かれている。
英語力が中級以上に達した学生は、TOEICプログラム、ケンブリッジ検定対策プログラム、英語教授法プログラム、ビジネス英語プログラムなどの専門コースに 編入される方も多いですよ。」

「午後は選択授業になっていて、学生それぞれの学びたいことや弱点教科に充てることが出来るように数多くの選択授業が用意されています。
発音・よくある間違い&語彙の増やし方・サバイバルイングリッシュ。ディスカッションスキルなどのランゲージスキルや、 異なる文化を持つ人たちとうまくコミュニケーションをとるためのライフスキルなどがあります。

特に日本人学生の弱い部分である、グローバル社会で求められている自己主張スキル・思考力と問題解決能力を養うクラスがとても人気です。」



その根底には・・・「より深く一人一人の生徒のニーズに合うようにと考慮されたカリキュラムの質の高さ」と「今の時代に必要なライフスキル」を考えてつくられた Pacific Gateway International Collegeの生徒に対する思い入れが伺える。


(ちび特捜部:T)
「どのようにレベルが決定するんですか?」

(Minako:日本人マーケター)

「入学日には筆記とちょっとした会話のテストを行い、それぞれの生徒さんの英語の総合力を判断して、翌日に 各クラス分けを発表しています。新入生は2日目から在学生と同じクラスに入って勉強を開始します。

各セッションの終わりには、スピーキングテストを行い、学んだ英文法が正しく使われているかどうかコミュニケーションの向上をチェックしますが、 レベル分けは、テストの結果だけでなく、授業中の態度や、出席率、発言力なども考慮して決定しています。
在校生に関しては、毎セッションごとのTOEICの公式テストのスコアも考慮され、チャレンジテストも用意しています。」



(ちび特捜部:T)
「チャレンジテスト??なんだろう?」

通常3セッションで一つレベルが進むと言う構成になっているものの、3セッションを終了する前でも、 やる気のある生徒に与えられるチャンスで、このチャレンジテストに合格し、判断されると、次のレベルに進めるというものだ。

なるほど・・これなら、もっともっと勉強したい人を勇気付けることになる。


(ちび特捜部:T)
「放課後のワークショップについて教えてください。」


(Minako:日本人マーケター)

「毎日放課後4時から5時までの間、更にもっと勉強したい人のために、ワークショップ、補講を無料で提供しています。
特に人気なのは、発音矯正、カナディアン・カンバーセーション・クラブ(CCC)ですね。」

「発音矯正は、それぞれの母国語ごとに分けて、それぞれの国籍特有の発音の弱点に焦点を置いて矯正していきます。
日本人であれば、「RとL」の違いや、「TH」の発音など、苦手としている部分を集中的に行い、日本人には特に人気ですね。」

「CCCは、地元のカナダ人と少人数で会話し、学校で習わないフレーズやイディオムなど吸収できるチャンスとなっています。」

なるほど・・実際に生活の中で使われている表現を現実のスピードで使う。英語力の向上ばかりでなく、自信をつけるのにも最適と言うわけだ。

その他に、文法のわからない部分をわかるまで聞く「文法ワークショップ」
会話の中の多い間違いを訂正する「ランゲージコレクションワークショップ」・読書から文法・単語力・理解力を深める「リーディングクラブ」
映画を鑑賞しながら内容を討論する「映画ワークショップ」など、盛りだくさん、放課後の無料ワークショップが用意されている。

もっともっと・・勉強したい!そんな学生は是非これらの放課後無料ワークショップに参加してほしい。


Pacific Gateway では、Monicaが先生やスケジュールの管理をしている。
自分のクラスのレベルが低すぎる、高すぎる、など、困ったことや問題がある場合、担任と相談した後で このMonicaと話し合い、対処法を一緒に考える。

彼女は、指導してくれて頼れる学生の強い味方となっている。

(ちび特捜部:T)
「厳しいと言われる、母国語禁止ポリシーはどの程度のものなのか・・・」

イングリッシュオンリーポリシー(母国語禁止)の徹底は、学生同士の会話のみでないらしい。

辞書で単語を調べるときも日本語訳で調べるのではなく、英英辞書で調べる・ノートをとる場合も日本語は使わず全て英語で書き、 英語で考え、英語でイメージ出来るように英語環境作りを徹底している。

学校内は完全なイングリッシュオンリーの為、朝の一部の時間を除き、コンピュータールームのインターネットも英語のサイト以外禁止。

母国語が見つかった場合には、イエローカードが渡され、警告される。
イエローカード3枚たまると・・なんとレッドカードになり、退学処分だと言う。


ここまでする徹底振りが、この学校の生徒の英語上達に繋がっているのであろう。
確かに、この学校の生徒は、英語を話すことに抵抗が無く、モチベーションが高く、英語を楽しんでいるのだ。

 

(ちび特捜部:T)
「日本人の割合についてはどう思いますか?」

(Sammy:学長)

「日本人同士で英語を話すことの照れ、日本人同士なのに・・という独特の社会断ち切らねばならないと考えています。」

「確かに他の学校にはもっとヨーロッパや南米からの留学生がいるかもしれないですが、結局そういった中にいても、 同じ国同士かたまり、母国語で会話。それでは、意味がない。」

学生に「なぜこれから英語が必要になってくるか」という話をすると言う。

今のグローバル社会で外資系に勤めれば、社長がアメリカ人やフランス人でも、直属の上司は相変わらず頭のはげた普通のおっちゃん。 そういった日本人の上司とも、英語で会話したり、社内文書のやりとりをする必要がある・・。
・・なぜなら、他に外国人の社員もいるからなのだ。

もうそういった時代なのである。

日本人とは日本語で・・なんて言っていれば、ホームステイ先で犬とは犬語で話す必要があるようになってくるのである。
うーん・・。そういった考えを一国も早く断ち切る必要があるのだ。

いろいろな国からの留学生が多いほうが見かけは良いだろう。
「自分自身、昔は海外に行くなら、日本人がいないところとか、日本人の校長なんて・・なんて思っていた時期もあった」とサミー学長。

「この本質をわかってもらえれば、ココだっ!!というのがわかりますよ。」


「常に日本人は英語が出来ないだけではなく、他の国の人に対して劣等感や変な優越感を持っている。
日本人としての誇りをもてれば、そんなものは吹き飛ばせる。」


そこが大切なのに・・なかなか気づいてもらえないのが事実なのだと・・。

「校長だから、お金ためてリタイヤ・・」そうではないのが、この学長サミー。
「おれは違うよ。死ぬまでやってやるぜ。って。」その精神がみんなを刺激しているのだ。



−−−そういう集団だからこそ、学生の個人個人は宝−−−


(ちび特捜部:T)
「Global Life Studies(GLS)が人気だと聞きますが・・?」

(Sammy:学長)

「自分探し」に来ている学生さんが多いですね。

今のまま流されていくのが嫌だと、日本から離れてカナダにやって来る。 なかなか思うように進まず、時間も無い、英語が思うように身に付かない、ますます焦る・・。行き詰る。

自分らしく生きたいと思っていても行き詰まり、もうだめだと諦めかけている人たちに手を差し伸べてあげたいと言う思いがココにはあります。

「伝えたいことが沢山あるんですよ」とサミー学長は熱く語る。


学歴や社会など関係のない、ありのままの自分を自ら好きになり、自分自ら受け入れ、やりたいことがあれば、「なりたい自分になる」
「今からでも遅くは無い」そんな勇気や自信を見つける場であり、同じ考えを持った人たちと出会える場所でもある。


ここは、不平不満を言う場所ではなく、「明日の日本を語ろう!」
という前向きな話が出来る場所。


日本人は、調和を大切にするので、リーダーシップをとるという人が少ない。
最後に失敗したら自分が責任を取るのだが、自ら失敗を認めるまでは、みんなを引っ張っていく人たちが必要なこの時代、 その人たちの通過点になれたら・・と願っていると言う。

また、もちろん英語は大切だが、英語はあくまでもコミュニケーションを取る一つの道具。

英語はストレートにものが言える言葉。英語はみんなを生意気にしてくれる。
それをサミー学長は日本語でやりたいという。


(Minako:日本人マーケター)

自画自賛じゃないかと言われるかもしれませんが、うちはユニークな集団だと思っています。

今は普通の語学学校ですが、どうやって生きていけばいいかなどの部分に気づいてもらえるような学校にしたいです。
日本人は、すごく優秀だと思うんですが、サミー学長の言うとおり、しっくり来ない部分も多いです。

グローバル社会で自信を持って歩んでいける、個人の自由な思いを育てていく場がGLSなんです。

今ではこのGLSも在学生のみに留まるのではなく、もっと多くの人に機会が与えられるようにと、「元気塾」として無料で行われ、 参加希望者は学校に問い合わせをすれば参加が出来るようになっている。


卒業生で今Pacific GatewayとGLSで活躍されている
Takeshi君にインタビュー!


(ちび特捜部:T)
「Takeshiさんは、この学校の卒業生なんですよね?」


(Takeshi:学生課スタッフ)
「はい。そうなんですよ。僕はPacific Gatewayで一年間勉強しました。
最初は入門レベル(一番下のクラス)からのスタートでした。一番下のクラスなのに、出された宿題すら理解できていなかったんですよね。(笑)

毎日が電子辞書とのにらめっこ状態・・。そんな僕でも、学校で習った英語を外で実践して使うことを繰り返し続け、1年後には一番上のクラス になることが出来ました。」

やはり、一年間勉強をし続けることは、途中でスランプや、何度も壁にぶつかることは、みな想像できると思う。 彼もその一人で、途中でものすごいスランプに陥った時期もあったという。

結果的には、英語を勉強する喜びの勝利だったのだ。

(ちび特捜部:T)
「この学校で仕事をされるきっかけ、今までの経緯を聞いても良いですか?」


(Takeshi:学生課スタッフ)
「この春、僕はワーキングホリデーでVancouverに戻ってきました。そこで、また新しいチャンスが僕を待っていたんです。
それは、自分の留学経験を生かし、母校のPacific Gatewayで学生課のスタッフとして働いてみないか?という仕事のオファーでした。

今僕は、学生課のスタッフとしてこの学校で毎日忙しく、また楽しく仕事をしています。 自分の英語を勉強してきた経験を活かして留学生をサポートするのはとてもやりがいがあって楽しいです。」

(ちび特捜部:T)
「これから英語を勉強したいと思っている後輩へ一言お願いします。」

(Takeshi:学生課スタッフ)
「徹底したEnglish Only Policy、午前・午後共に沢山の選択授業、放課後の無料会話クラブ・ワークショップ にて弱点を克服、英語環境のボランティアの斡旋など・・

本気で勉強しに来たいのであれば、ここには英語を本気でものにする為の材料が全てPacific Gatewayにあります。」


−−−みなさんの頑張りを僕も応援しています。−−−



今現在通われている仲良し:アオノサオリちゃん、ワタベキョウちゃんに突撃インタビュー!

二人は日本からお友達。6月に学生ビザで一緒にカナダへ英語への情熱を持って降り立った。

英語をしっかり勉強し、子供に英語を教える教師や、将来英語を使った仕事に就けるように、勉強中。


(ちび特捜部:T)
「Pacific Gatewayに決めたポイントは・・・?」

(在校生:サオリ)「Pacific Gatewayは厳しいと言う話を聞いたのが一番大きいです。」

彼女はサボり癖がある為に、周りから与えられたものが大きければ大きいほど自分で頑張ろうという目標が出来るタイプ。 現地でいろいろな学校を見た結果、厳しくてしっかりしている方が英語が伸びるのではないかと思い、最終的にこの学校に決めたのだという。

(在校生:キョウ)「真剣に英語を学びたい!そう思ってきたので、 みっちりフルタイムで勉強できて、放課後の無料ワークショップやカナディアン・カンバーセーション・クラブも魅力でした。」

(ちび特捜部:T)
「実際に受講してみてどう?」

(在校生:サオリ)「他の生徒の個性も強くて、すごくやる気のある人たちが多いですよ。」
先生も毎回宿題を多く出してくれて、厳しくて大変だけど、自分のためになっているのが実感できます。


「GLSは、よく使われる英語表現や、サミー学長の話は実体験を交えての話で良いし、先生がいつでも話を聞いてくれて 細かな部分まできちんと間違いを直してくれるが、頭に残って次回から気をつけることが出来るのが気に入っています。」

放課後のカナディアン・カンバーセーション・クラブに何度か参加したけど、地元のカナディアンの話すスピード についていくのが大変でしたよー。生の英語に触れる機会があるのが本当に良いです♪

(在校生:キョウ)「初級クラスの時には、楽しみながらも基礎をしっかりやっていくという感じで、今月から中級クラスにあがったんですよ! 本当にしっかりと勉強して、使える表現が学べて、自分に力が付いていくのが実感できるのが楽しいですっ!」

「GLSも、「英語を使うんだぞ」「発言をするんだぞ」というのが、程よいプレッシャーになって、それからはクラスでも結局的に発言するようになり 私もモチベーションがあがっていったんです。」


英語が話すのが苦手だった彼女。今は抵抗無く話せる気持ちになれて、英語を楽しんで学べていると言う。

(ちび特捜部:T)
「Pacific Gateway はどんな学校ですか?」

(在校生:サオリ・キョウ)「大きな学校なので、いろいろな人たちと会うことが出来て、友達も出来やすい環境です。
そうやって友達が増えていけばいくほど、英語を話す機会も増えてきて、アジア人の割合は全く気になりませんね。 厳しい中にも、笑いのある楽しんで勉強できる学校です。」

(ちび特捜部:T)
「どういった学生にお勧めできる学校ですか?」

(在校生:サオリ・キョウ)

「頑張りたい人たちにオススメできる学校ですね!」

「宿題がほとんど無いという学校もある中で、こうやってちょうど良く宿題も出るので、やる気がないと大変になるかもしれないので 真面目に勉強したい人には本当にむいている学校だと思います。」


これからの卒業生の活躍を期待したい


−−−日本人のよさを世界に伝えていきたい−−−

(ちび特捜部:T)
「これから留学を考えている学生さんに一言お願いします。」

(Sammy:学長)

切り口は英語の勉強だと思うんですが、英語の勉強をしたいという意味では、いくつかチョイスがあって、どこの学校にしようかなぁと選択肢があると思いますが、 半年なり、一年なりという期間でみて、自分の人生を変えるための大きなきっかけをつかみたいと思うのであれば、「絶対うちにいらっしゃい!」と言いたいです。

−−−間違いなく人生は変わります−−−

今回の留学で何かを見つけないという場合は、決めなければいけないわけだから、ただいたずらに時間が過ぎていくのではなく、 そういった意味ではきっかけになる話が沢山出来ると思います。

サミー学長は若者たちに負けないばかりの笑顔でこのように語る。


『ちび特捜部から一言』


学校に入ったとたん、スタッフから、学生からの明るい英語の挨拶が響き渡る。
イングリッシュオンリーが一番厳しい学校、私たち取材班も自然と口から英語が流れてくる・・まさにそこには英語環境があった。
日本人、韓国人が多い語学学校の状況の中、不思議なほど全てが英語で生徒たちも本当に楽しそうに英語の勉強に励んでいる。

大きい学校のビジネス感は全く無く、先生と生徒との距離も近く、いつも笑いが絶えない英語環境の理想の学校である。



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「Pacific Gateway International College 」

(2007年10月更新)

所在地

3rd Floor 1155 ROBSON STREET VANCOUVER, BC, CANADA

連絡先

TEL:604-687-3595 FAX:604-687-3586
Hour 9:00-4:30(月〜金)

プログラム

●English Comminication Program

●TESL for Young Learners Program (Afternoon only)

●TOEIC Program

●Business English Program

●International Business Skills Program(Business+Toeic+computer)

●Cambridge program

●Academic skills for TOEFL Program

●Power Speaking Program

●International Business Internship Program

●Cambridge TKT Program

入学金

$130(CAD)

授業料
2008年度

●$1200/1セッション(1-2セッション)

●$1170/1セッション(3-5セッション)

●$1130/1セッション(6-8セッション)

●$1130/1セッション(9-セッション)

●$900/1セッション(セッション13:3Weeks)

●Cambridge(FCE/CAE)$2600(8週間)※テスト代$240別途かかります。

●Cambridge(FCE/CAE)$3600(12週間)※テスト代$240別途かかります。

●Microsoft Office Specialist-MOS test fee $120

●IBIP Placement fee $1000

●Cambridge TKT Program $3600(12週間)※テスト代$150別途かかります。

教材費

$130(CAD)

入学日
2008年

1/2, 1/28, 2/25, 3/24, 4/21, 5/20, 6/16, 7/14, 8/11, 9/8, 10/6, 11/3, 12/1, 2008s

●Cambridge program
1/14, 3/17, 4/14, 9/15, 2008